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アシスタント不在でデビューできない3年目スタイリスト——問題社員を放置するオーナーに見切りをつけるべきか

美容師3年目のジュニアスタイリスト。本来はスタイリストとしてデビューできる段階にあるが、アシスタントがいないためアシスタント業務を続けている。原因は売上がほぼない問題スタイリストが毎月10万円以上の赤字を出していること。そのスタイリストは遅刻常習、営業中に私的な用事、手伝いをしない。オーナーに相談しても「気にしないのが一番」「もう見捨てている」と言うだけ。退職の意思を伝えたら頼んでもいない10万円を渡された。この状況が2年以上続き、美容師自体を辞めることまで考えている。

成長したいのに、環境がそれを許さない。2年以上変わらない状況に、心が折れそうになる。その苦しさ、よく分かります。

行動の方向性
キャリアへの向き合い方
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