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感染対策を提案したが却下され被害拡大——声を上げ続けるか、役割に徹するか

介護施設で勤務している。数人がノロウイルスに感染した際、スタッフとして共有スペースの閉鎖や面会制限を管理者に提案したが「まだ大丈夫」と却下された。結果的に感染者は増加し、後から対策が取られた。施設長は「感染対策はナースの仕事だと思っていた」と発言。自分たちの提案は正しかったという確信がある一方、今後どう振る舞うべきか迷っている。

正しいと思ったことを提案したのに「まだ大丈夫」と一蹴された。そして結局、自分が恐れていた通りになった。「だから言ったのに」という悔しさと、でも今さらどう動けばいいか分からない——その板挟みの気持ち、よく分かります。

声を上げる範囲
権限との向き合い方
この職場との関係

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ご注意ください

  • 感染症対策や施設運営の責任は法令で定められています。重大な問題がある場合は、都道府県の介護保険課や保健所への相談も検討してください

※ 専門的な判断が必要な場合は、税理士・弁護士・ファイナンシャルプランナー等の専門家にご相談ください。

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