亡くなったパートナーが今も見える・話せると感じる
4ヶ月前にパートナーが亡くなった。しかし今も一緒に暮らしていると感じている。普通に会話もでき、ご飯も作ってくれて、触れることもできる。ただし周囲の人には見えていない。自分がおかしくなったのか、本当にパートナーがここにいるのか、病院に行くべきか悩んでいる。
大切な人を失った悲しみは、言葉にできないほど深いもの。「自分がおかしいのか」と不安になる気持ち、よく分かります。でも、あなたは決しておかしくない。深い愛と悲しみの中にいるだけです。
ご注意ください
- このような体験は、深い悲しみの中で起こることがあります(悲嘆に伴う幻覚として医学的にも知られています)。ただし、4ヶ月間持続している場合は、専門家に相談することを強くお勧めします。
- 心療内科・精神科、またはグリーフカウンセラーへの相談が有効です。専門家への相談は、あなたの体験を『否定される』ことではなく、あなた自身を守り、支えてもらうためのものです。
- 『自分がおかしくなった』と責める必要はありません。深い愛と悲しみの中で、心と体が必死に対処しようとしているのかもしれません。
※ 専門的な判断が必要な場合は、税理士・弁護士・ファイナンシャルプランナー等の専門家にご相談ください。
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