Q

試験中にイヤホンを入れたままだと気づいた——カンニングしていないのに罪悪感が消えない

高校の定期試験でBluetoothイヤホンをリュックに入れたまま受験してしまった。問題配布後に気づいたが、スマホと違うから大丈夫だろうと判断してそのまま受けた。実際にカンニングはしていないし見つかってもいない。でも「不正をした」「誠実に受けられなかった」という罪悪感が消えない。他の人は平気でスマホをリュックに入れたまま受けているのに、なぜ自分だけこんなに苦しいのか。辛すぎて勉強も楽しむことも自分に許せなくなってきた。もっと楽に、周りのように寛容になりたい。

やってしまったことは些細なこと。でも「些細だから気にするな」では楽にならない。誠実でありたいからこそ苦しい——その気持ち、よく分かります。

自己評価の基準
敏感さの扱い
この経験の扱い

💡 おすすめの選択肢

4

自分らしさの他の悩み (411件)

自分らしさの悩みをすべて見る →

広告

引っ張って更新