1浪3留25歳、「人生が詰んでいる」と感じる大学生——研究室・就職への恐怖とどう向き合うか
1浪3留で25歳の大学生。友達がおらず、同年代が経験してきたことをほとんど経験していない。高校の頃から時間が止まっているような感覚がある。来年4年で研究室に入るが、周りと馴染めず孤立して退学する未来しか見えない。新卒でまともに就職することも、恋愛を楽しむこともできないだろうと感じている。社会に出ることが怖い。
周りが当たり前にやってきたことを自分だけ経験できていない。その焦りと、もう取り戻せないという絶望感。「詰んでいる」と感じる気持ち、否定しません。
ご注意ください
- 「人生が詰んでいる」「命が減っていく」という感覚が続く場合、うつ状態の可能性があります。大学の保健センターや心療内科への相談をお勧めします
- 「社会に出るのが怖い」という気持ちが強い場合、就労移行支援やキャリアカウンセリングなど、段階的に準備できる支援があります
※ 専門的な判断が必要な場合は、税理士・弁護士・ファイナンシャルプランナー等の専門家にご相談ください。
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